西オーストラリアのマンジュラという所

2012年09月

今日は太陽の下は暑過ぎる。
午前8時半頃にswapmeet(古物交換市)へ行くにも日傘が要った。
最高26℃までになったが、日陰では、まだ活動出来る。
 
家の中は、まったく太陽を入れないようにカーテンを閉め、
夏対策と同じようにしていたら、効き過ぎたクーラー状態になった。
 
部屋によっては、外気との差は10℃位になる。
真夏も、最高気温が30℃で止まれば、家の中に居る限りは快適。
 
swapmeetでは買いたい物が何もなく、ここ数週間からぶり。
こうなると、置いてある品物、全てがガラクタに見えてくる。
 
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庭のビワは、一応摘果はしたが、やはり小さいのが沢山ついている。
売っている物のように、充分甘くなるまで待っていたら何も残らなくなる。
 
時には、鳥が突っつき忘れた、甘いのに当たるが、イメージ 1
殆どは少々酸味があり、まあ食べられると言う感じ。
 
そのままでは美味しくは感じられずに、
ジャムを作ったり、砂糖で煮てみたりする。
 
種はガンに良いと言うことで、昨年は料理したり冷凍して取っておいたが、今年は止めた。
 
  ・・・早起きの、鳥への褒美、甘いビワ・・・   see ya
 
 
 
 
 
 
 

明け方は、薄での掛け布団では寒い
風冷たく、一日中晴れ、太陽の下での作業では汗をかいた。
家の中はひんやりとして、冬の服装(シャツと薄手セーター)で良い。
 
普段は、クリケットの方が好きな人でもこれだけは見るようだ。
 
私にとってはクリケットよりは面白いが、
人と人とがぶつかり合う危険なスポーツで、
見ていると自分の体が壊れそうになる。凄過ぎる。
 
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先日、ご馳走になった、佃煮のような、振り掛けのような物が美味しかったので、
家にある材料で作ってみた。イメージ 1
 
材料、
乾燥している塩味の小魚。
削り節、胡麻、さとう、しょうゆ
混ぜただけ。
 
少々甘めがおいしい。
 
      ・・・やれ踏むな 、蟻が作りし、富士の山・・・    see ya

今日も涼しくて嬉しい。最低6.2℃ 最高17℃
 
寒い時に温い風呂に浸かったり、手足の先を温めたりすることが、
大きな幸せと感じるようになった。
 
部屋全体を温めるエアコンよりも、
ストーブ、こたつ、電気カーペットの類が心地良い。
 
夕方になり、寒くなって来ると幸福感が湧きあがってくのはなぜだろう。
 
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今日は午後、歩きに出た。
 
月曜日は英国のエリザベス女王誕生日で休日。
明日から三連休になるため、
マンジュラバイパスを南北へ行く車がいつもより多かった。
 
かなり広いこの公園の前は良く通り、毎日歩いた事もあるが、
午前、午後関係なく、子供が遊具で遊ぶ姿を見た事がない。
それどころか、人間の姿を見た事がない。
イメージ 1
 
   ・・・春の色、眺め尽きない、通り道・・・    see ya  

今日も降ったり晴れたり風強くと、数日間同じ様な天気が続いている。
気温は最低10.1℃ 最高14.7℃

数日間運動していないので、雨の合間に外を歩いた。
 
一度だけ、ドシャ降り、強風に見舞われたが、
その時はちょうど図書館に避難でき、
うまい具合に降るものだ。
 
庭の水撒き仕事もなく、
気温も低めで、自分にとっては良い事づくめの数日間。
9月として、低温を記録したらしい。
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最近人から聞いたのだが、
読書やインターネット、PCはボケ防止にいいらしい。
 
それは私がいつもしている事で、
こんな楽チンな事をしていたらボケるなぁと思っていたのに~。
 
楽器演奏などの指先を使う事と、徒歩、適度な運動、
書く事などがボケ防止には良い事は知っていたが、
読むだけの読書も良いとは。
 
自分としては、ただ怠けているだけなのだが・・・
 
テレビを見るのは英語の勉強、本を読むのはボケ防止と理由づけて、
これからは大手を振って(本当に振ったら読めない)本も読める。
 
  ・・・春のハエ、揉み手せわしく、暖をとる・・・   see ya
 
 
 
 

 

雨が時々強く降り、太陽もカァーと照る天気。
 
昨日のニュースでは、
Australia football の初めての女性審判員(umpire)誕生をやっていた。
 
最近は路線バスでも女性の運転手をよくみかける。
 
日本へ行った時に成田まで乗ったバスの運転手は、
小さな体の女性で、その体で大きなバスを運転する姿は実に格好よかった。
 
そう言えばかなり昔、私も大型ダンプカーの運転、
大型クレーンなどの操縦に憧れたこともあった。
 
~~~~~~~イメージ 1
今日は納豆も数年ぶり、
殻付きアサリも数年ぶりに食べた。
 
フリーズドライのみそ汁、
アサリの殻も入っている本格派。
 
はるか昔、潮干狩りは実におもしろかったな~。
 
こちらでは、アサリ堀など聞いた事もなく、
獲れるのは、岩や船にくっついたカラスガイ(Mussel ) だけ。
私はこれを食べると気持ち悪くなるが。 
    
   ・・・汁の具に、来いと誘われ、潮干狩り・・・   see ya
 

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